公開の動機|蓄膿症(慢性副鼻腔炎) 

2019年1月2日

公開動機は「慢性副鼻腔炎、蓄膿症を自分で治す」を考えて試してきましたが三日坊主になってしまうので公開することにより続けられると思ったからです。。。

公開の動機-1

蓄膿症と慢性副鼻腔炎を自分で治す事を今までにも何かしら試してきましたが、これといって いいものはありませんでした。というより治療効果がある前に 止めてしまったといったほうが正確です。そこで、インターネットに公開することにより6ヶ月、10ヶ月。いや!一年と続けられるのではと 思ったからです。
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毎日、仕事に追われているとなかなか 続けることは難しいです。 今回の取り組みといったら 大げさですが最低6ヶ月は続けようと思います。 今までの中で 一番の効果があるように期待できるからです。 この「あるように」が一番の公開動機かも知れません。さて、どうなるのでしょうか?・・・
改善に何を使うかは 6ヶ月過ぎたらお知らせします(今は6ヶ月過ぎたのでお知らせしています)。 でも、効果が見られなかったら すみませんがお知らせは止めさせていただきます。きっといい知らせができるのではと楽しみにしています。
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公開前の生活(このページ)、 「耳鼻科診察結果」のページもお読みください。筆者の 「今の症状」がよくお分かりになられると思います。

蓄膿症(慢性副鼻腔炎)を招いた公開前の生活

蓄膿症(慢性副鼻腔炎)を招いた公開前の生活といったらずいぶん体力的に無理をしていたと思います。慢性疲労が原因だったかもしれません。

 

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公開前の生活といって振り返るとずいぶんと無理をしたのではと思います。 朝5:00に家を出て ということは朝4時には起きるのです。帰ってくるのは夜の7時~8時また 土日祝も休みなして仕事をしていました。休みといえばお正月とお盆と後は不規則に5日間くらいです。これを大方18年間は続けていました。幸いにも 仕事に関する不平不満はなく(幸せなことと思います)、何より仕事をしているときが一番の息抜きの時間なんです。本当にそう思ってました。友人らにも、仕事もええけど休むことも大事やと よく言われていました。
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言われたとおり、体は着実に年を取っていて とうとう大きな事を起こしてしまいました。それが何かは話が変わってしまうので止めますが、その事から仕事は休みをとり、休憩も取り入れるようにしました。すると 体ってこんなに軽かった!?と思いました。 慢性疲労に慣れていたのでしょうか?慢性疲労は本当に怖いです。今では休憩も仕事の一部として考えられるようになりました。話が長くなりましたが このころから何となく匂いが弱い?、 分かりずらい?、といったところで生活に問題はありませんでした。
そうこうしているうちに何年たったでしょうか?町を歩いていると家内が「おいしそうな匂いするぅ」、「僕にはわからんなぁ-」よくこんな会話があり、嗅覚がなくなっていることに気がつきました。それからというもの 煮物が焦げてても分からないし、ガス漏れにも気づかない、物が特に食品について傷んでいるのかが分からない、味が分からない等 他にもありました。でも 鼻の「つまり」はなく 嗅覚以外は普通でした。そして、とうとう風邪を引いて尋常じゃあない鼻詰まりを起こし近くの耳鼻科へ行って治療することとなりました。耳鼻科へいっても嗅覚は戻ることなく、違和感のある毎日を過ごしていました。(早く耳鼻科の治療を受けていたらよかったと思います)

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Posted by arys