自分で治す|蓄膿症、慢性副鼻腔炎

2019年1月2日

「蓄膿症と慢性副鼻腔炎の症状を自分で治す」で筆者が決めた期間の6ヶ月が終了しました。 乾燥熱風?今日、火のそばにいる時間が長かったせいか鼻が通り、匂いもありました。

自分で治す-10|6ヶ月間が終了|蓄膿症と慢性副鼻腔炎の症状

スチームより乾燥熱風の方がいい?

やっぱり乾燥熱風は いいようです。今日は火のそばにいる時間が長かったので詰まり気味の鼻の事を気にしていました。時間を計ってみると約2時間くらいたったら鼻が通り、5時間が過ぎると匂いもありました。このことからみると 同じ熱でもお風呂の熱(暖かさ)は 水蒸気があるせいか 鼻が詰まるけど(後で鼻が通る) カラっと乾いた熱は 詰まった鼻には効果があると思います。ということで今日はこれを書いている時間でも(今27時)鼻が通ってます。6ヶ月がもうすぐとなると なんやら結果らしきパターンが見えてくる気がします。

首のマッサージで鼻が通る?

10月17日
今日は 忘れていた事を 思い出しました。筆者は肩と首が こります。いわゆる肩こりです。で、ひどいときはもんでもらうのですが 首をもまれると なぜか? プツッ!(感覚的な音)といった感じで 鼻が通るんです。実際にはこのような音は出ません。これは この6ヶ月の事を始める前からの事でしたので気が付いてませんでした。ほかの方も鼻が通るのでしょうか?でも 首はもんでもらうだけでも頭がすっきりしたりしますので自己責任ということで試してみてください。
※柔道をしている方が首だけはもんだらあかん(あかん=大阪弁=だめ)と言っておられましたので。筆者はもうかれこれ15年以上になりますが妻にもんでもらってます。

もんでもらう首の位置ですけど文字の表現は難しいですが頑張ります。 首の形を四角柱として考えてください。背中から上に上がると首になります。首を四角柱としてるので背中からあがった首のところをA面とします。次に両サイドをそれぞれB面とします。そして顔のほう、あごの下方をC面とします。

もんでもらう位置は 首を四角柱としてA面とB面の角のところから指一本の太さ分くらいC面によったところです。そこを肩と首の付け根から耳の裏辺りまで上がったり下がったりの感じで差し込むようにもんでもらいます。両方の場所をもんでもらうとそれぞれ鼻が通ります。 仮に通らなくても首が楽になります。これ おすすめです。 今日の鼻の状態ですが 通っていますが匂いが弱いです。詰まってないのでよしとします。

 

おかげさまで6ヶ月

11月2日  6ヶ月が終わりました。
気がつくと6ヶ月が過ぎていました。決めた期間まで継続できたのは多くの方々の当サイトのご訪問があったからです。ありがとう御座います。また、このサイトを通じて慢性副鼻腔炎でお悩みの方が多いことも知りました。筆者もいずれは手術をとも考えていますが何年も先のことと思います。なぜなら 今は匂いこそ弱いものの(ない時もあります)夜はよく眠られます。 喘息は6ヶ月間一度もでたことがありません。肝心の鼻はすっきりこそしないものの何とか普通の生活ができているからです。やってよかったと思ってます。 なんか、みなさんのお役にたてたかなという感じで これからも続けてまいりますし、不定期では御座いますが 何かあったときはお知らせします。
6ヶ月間のお付き合いありがとうございます。。。  ^^/
””

■筆者にとって強烈な鼻詰まりが殆ど無くなり、なんと言っても喘息が1回も出てませんので結果的には 効果があったと思っています。
このような結果は筆者だけかも分かりませんのでお試しの際は必ず自己責任でお願い致します。
本日 6ヶ月間が過ぎましたので何を使ったかお知らせします。
6ヶ月間使ったもの(カテゴリ=尊馬油→)

お試しになりたい方はこちらをどうぞ →

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Posted by arys